沿革



 1966年(昭和41年)
 佐倉市、酒々井町清掃組合設立

 佐倉市小篠塚地先にごみ焼却処理施設を設置。
 焼却処理施設(10t/8h)の直投式焼却炉竣工
  事業費18,114千円
 1970年(昭和45年)
 焼却処理施設(5t/8h)のバッチ炉竣工
  事業費8,500千円
 1972年(昭和47年)
 焼却処理施設(30t/8h)の機械式バッチ炉竣工
  事業費85,000千円
 1975年(昭和50年)
 焼却処理施設(105t/24h)の全連続式ストーカー炉竣工
  事業費514,800千円
 1976年(昭和51年)
 焼却処理施設(10t/8h、5t/8h)を解体撤去
 1986年(昭和61年)
 焼却処理施設(30t/8h)の解体撤去
 1987年(昭和62年)
 酒々井町墨地先に酒々井リサイクル文化センターを設置
 焼却処理施設(60t/24h×2炉=120/24h)の流動床炉竣工
  事業費2,335,000千円

 粗大ごみ処理施設(50t/5h)の竣工
  事業費709,000千円

 最終処分場(118,000m³)の竣工
  事業費379,000千円

 最終処分場浸出液処理施設(60m³/日)の竣工
  事業費167,900千円
 1989年(平成元年)
 佐倉市小篠塚の焼却処理施設(105t/24h炉)を解体撤去
 1990年(平成2年)
 焼却処理施設(100t/24h)の流動床炉竣工
  事業費2,225,000千円
 1992年(平成4年)
 リサイクルセンター(再生品販売所)竣工
  事業費142,655千円
 1993年(平成5年)
 第2期最終処分場(251,000m³)及び
 最終処分場浸出液処理施設(29m³/日)の竣工
  事業費712,760千円
 2000年(平成12年)
 焼却処理施設(排ガス高度処理施設整備事業)の竣工
  事業費3,507,000千円
 2005年(平成17年)
 焼却処理施設(100t/24h)の流動床炉竣工
  事業費4,704,000千円
 2019年(平成31年)
 ごみ焼却施設基幹的設備改良工事完了
  事業費4,708,800千円